2016-04-23 エンジンパネル配線

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前回保田でエンジンスタートSWを押してもまったく、反応が無くそれでも30分位SWをいじっていたら突然エンジンがかかり、ホッとして、その後はエンジンを止めずに諸磯まで帰ってきました。

23日(土)小高、石井、大井3名にてエンジンSWの確認をして来ました。
クオーターバース奥のバルクヘッドを外し小高さんが中にもぐりパネルウラの配線の確認、コネクターの確認を さらに、配線ケーブルの確認をしましたが、チャートテーブル前の配電盤、エンジン専用バッテリー等の配線は不明でした。

結果
1、コクピットのSWパネルの接触不良らしい
2、コネクターはテスターのコンタクトピンが太いので線色確認不可でした
3、配線ケーブルは配線を裸にしないと確認できない
4、その他配線等も丁寧に確認する必要がある
5、ハウスバッテリーとエンジンバッテリーと思われる2個のバッテリーのプラス端子がパラで繋がっていると思われる

対策 1、ボルボのSWAssy・コネクターを部品で取る(値段を調べる)
2、3、4、時間をみて順次調べる。(時間が必要)
5、エンジンバッテリーは単独と聞いていたので再確認必要です。

小高さん狭い中での1時間半の作業ありがとうございました。